RAISING PRECIOUS EXECLUSIVE BLOODLINES

TGA Arowana

ピュアブリーディング100%は、例えば、雄バガンサマックF1×雌バガンサマックF1、同じ種類だけを池に入れ繁殖された個体。F1個体同士でブリーディングされ獲れたものにその名前が付いています。

【オス】
BAGAN SAMAK F1、ALOR PONGS F1、LUBUK BUNTAR F1、SELMA F1
【メス】以下のいずれかの個体
BAGAN SAMAK F1、ALOR PONGS F1、LUBUK BUNTAR F1、SELMA F1

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日本総代理店契約書

TGAアロワナは当店のみの販売

日本総代理店契約書 TGAのアロワナは当店でしか購入できません

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Introduction

初めまして店長 角田です。
この度TGA Japanをオープンすることになりました。
このTGAはブキメラ地区にあり、代表者は弁護士をしながら趣味が講じてブリーディングを始め、本物だけを集め正直に生産しています。
1つ1つの池の親は全てマイクロチップで管理され、どの親の子供だと明確にわかるようにしています。
池にはオーナが絶滅前に買い集めた希少な個体が養殖されています。
画像よりご覧ください。
無理なブリーディングではなく品質の良い個体だけを池に入れ収穫しています。
ファームと言うよりは個人の趣味の世界だと見えます。
通常、全てのファームには看板がありますが、ここは一切ありません。
動画でもオーナーのこだわりが感じられますが、全てがナチュナル、このファームの魚はクレーン川からの本物の血統個体を使いブリーディングされ、万全な管理体制ができています。
クレーン川では皆様ご存知のバガンサマックがいます。
クレーン川の原種には、BAGAN SAMAK、CHANGKAT LOBAK、ALOR PONGASU、LUBUKBUNTAR、SELAMAの5種がいます。
現地の方はバガンサマック同様稀少なアロワナとして扱っています。
初めて耳にされた方もいらっしゃるかと思います。
理由は、売り手側がバガンサマックが早く有名になったので全ての魚をひとくくりにバガンサマックとして販売した為その様な事になった、とオーナーは言います。
日本に本物のバガンサマックが入ったのは2002-2005年が最後と言います。
この五大アロワナには各々の特徴があり、F1は大変貴重で素晴らしい色、体型をしています。

このファームのオーナーのこだわりはマレーシア、シンガポール、インドネシアファームでも知らない人はいない位、今では有名ファームです。
全て自分の目で個体を確認いたしました。後程動画でご覧下さい。
このファームは日本のアロワナ雑誌の取材も受けたそうです。
マレーシアに来る日本のバイヤーは3-4度足を運んではクレーンブルーの写真を撮影して行く位、他ファームにはいない品質です。(写真だけです)

3日間ファームに泊めて頂き、オーナに本当に良い個体を日本に入れたいと伝えていくうちに、オーナに気持ちが伝わり、日本は全て任せてくれるようになりました!
オーナも日本の皆さまにクレーン川の本物のバガンサマックやセラマや稀少個体を是非見ていただきたいと言われてました。
日本にこのファームの魚が今まで入ってない理由は価格の問題があると思います。
正直本物のバガンサマックやセラマ、クレーンブルーは高価です。
価格も有りますが、バガンサマックやセラマは実際1年で15-20匹採れれば良い方だと言われていました。

マーレシアでは、本物を守りここまで品質に拘りブリーディングをしている所はここ1ヶ所だと思います。大変貴重なファームです。
このファームは個体の管理が凄すぎて覚えるのも大変でした。分かる範囲で説明致します。